アニメ紅の最終回を見た、ローゼンメイデンを手がけた
松尾監督が、指揮を取っただけのことがあって
序盤は、紫や真紅朗とのほのぼのとしたやりとりなど
かなり楽しめたが、後半設定に何か無理を感じ
ちょっと物語の機微を読み取るのに苦労した。
というか疲れた、ちょっと作品的に映像化するのは
無理があったのかなーと少し残念である。
2008年06月21日
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